cocoronocacari essay

読むことで救われてきた。書くことで未来を手繰り寄せる

2017.3.21

「これだ」と思ってたものを「これもあるんじゃない?」と先生から示唆されるとブレてしまう。定まっていない。調べと考えが足りないのだ。自分の視界は狭いという前提で、もっと貪欲に情報を仕入れていかないといけない。

武蔵野大学大学院のキャンパスはお台場の商業施設から少しはなれた有明にあり、家からのアクセスも建物の綺麗さも完璧だった。こんな環境で勉強できたらのるだろうな。

国際医療福祉大学大学院は青山一丁目にあり、タワービルの4階と5階。社会人学生を積極的に迎え入れているだけあって、企業オフィスのような雰囲気も漂う。2018年には赤坂に移転するらしくそちらも楽しみだ。淑徳大学大学院は2002年に受験に行ったのでキャンパスの場所や景色は覚えている。狙うならこの3校かな。臨床心理の中でも研究分野を高齢者で行っている先生についたほうが、その先の展望が開きやすいと思う。