cocoronocacari essay

読むことで救われてきた。書くことで未来を手繰り寄せる

2017.6.24

淑徳大学大学院の入試説明会に参加した。学校は蘇我駅からスクールバスで8分の高速道路脇にあり、敷地も広めで思った以上に閑静で学びの場としてはいい雰囲気だった。15年前に受験で訪れた記憶が呼び起こされた、こんな感じだったなと。先生や学生さん達から地方の学校っぽい印象を受けたのは気になるところだが、説明の中で千葉県における強力なネットワークというキーワードが強調され、やはり自分にとってはぴったりの学校だと思った。ぜひ合格したい。

国際医療福祉大学院が第一希望、第二希望が淑徳大学院、これは決定。第三希望を東京家政大学院にしているがピタッとはまっていないので、ターミナルケアという自分にとっては狭義なピンポイントの領域の教授しかいらっしゃらない目白大学院も少し調査してみる。2校との入試日のかぶりも含めて。学費や環境は魅力的な学校だ。

帰宅後、夜は東葛西小でサッカーの公式戦。相手はうまく、自チームは個々の力で劣る状況。収まらないフォワードへのロングボール戦略が間違いだったのかも。古庄さん、竹原さん、遠藤さん、自分で左サイドを形成して拠点にすればよかったのかな。負けた試合は振り返りが大切だ。