cocoronocacari essay

読むことで救われてきた。書くことで未来を手繰り寄せる

2017.7.11

千葉の実家にいる両親が、妹夫婦のご近所産のメロンやばあちゃん家のお米などを持ってきてくれた。親父の声がかすれていたのが気になったけど、特に風邪でも体調が悪いわけでもないので、喉周りの筋力の衰え、老化なんだろう。65歳にもなれば白髪にもなるし体力もガクンと落ちる。明日は新しい職場になるかもしれない会社へ行ってくるそうだ。人から頼られて役割をもらい自分のできることを披露して事業に貢献する。社会とのつながりは気力の維持に大きく貢献する。話がうまく進むといいな。

昼食はここから歩いていける近所がいいということでロイヤルホストに向かった。9年間住んで初めて入った。ロイホは中途半端な料金・料理・サービスなのになんでやっていけるのだろう。世の中にはバランサー的存在も必要なのだろうか。

来週の模擬試験に向けて、用語説明や論述問題、5択問題などを解いている。15年前より解けるようになっている。確実に力はついてきている。入試直前まで学力は伸びるので、慢心せず、焦らず、地道に積み上げていきたい。合格するぞ。